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医薬品販売にあたっての表示義務の記載

管理及び運営に関する事項について(許可の内容等)

  • 許可の区分

    店舗販売業 
                               

  • 許可証記載事項

    開設者名 株式会社奈良大和生薬
    店舗名 奈良大和生薬
    所在地 〒630-8013 奈良県奈良市三条大路1丁目10番43号 フォレストスクエア7階
    所管自治体名 奈良市
    許可番号 第MN0151号
    許可期間 2023年11月2日から2029年11月1日まで
    特定販売の方法 TV、ラジオ、新聞、インターネットなどによる販売
  • 店舗管理者の氏名

    【登録販売者】
    横井律子(販売管理・相談)

  • 勤務する薬剤師及び登録販売者の氏名及び担当業務

    【薬剤師】

    • 片岡保典(販売管理・相談)
    • 詫麻敏彦(販売管理・相談)
    • 素輪善典(販売管理・相談)
    • 井田尚代(販売管理・相談)
    • 札場次男(販売管理・相談)
    • 河村信雄(販売管理・相談)
    • 中村修(販売管理・相談)
    • 辻元康人(販売管理・相談)

    【登録販売者】

    • 横井律子(販売管理・相談)
    • 中村惠子(販売管理・相談)
    • 藤田摩耶(販売管理・相談)
    • 塚田朱実(販売管理・相談)
    • 福井美和(販売管理・相談)
    • 山口妙子(販売管理・相談)
    • 髙野妙子(販売管理・相談)
    • 植村寿子(販売管理・相談)
    • 冨岡美佳(販売管理・相談)
    • 坂井左紀子(販売管理・相談)
    • 村上亜希子(販売管理・相談)
    • 花井麻理子(販売管理・相談)
    • 加藤摩有子(販売管理・相談)
    • 崔明珠(販売管理・相談)
    • 大矢和代(販売管理・相談)
    • 杉浦圭子(販売管理・相談)
    • 水原早苗(販売管理・相談)
    • 山尾早苗(販売管理・相談)
    • 松山忍(販売管理・相談)
    • 泉岡洋子(販売管理・相談)
    • 辻本円(販売管理・相談)
    • 志度谷セツ子(販売管理・相談)
    • 岩﨑沙紀(販売管理・相談)
    • 仲村友里(販売管理・相談)
    • 柘植恵巳(販売管理・相談)
    • 原真弓(販売管理・相談)
    • 中道和恵(販売管理・相談)
    • 奥畑玲子(販売管理・相談)
    • 萩原久実子(販売管理・相談)
    • 植垣典子(販売管理・相談)
    • 中家千佳(販売管理・相談)
    • 中啓子(販売管理・相談)
    • 牧井雅代(販売管理・相談)
    • 伊藤幸(販売管理・相談)
    • 杉村芽玖(販売管理・相談)
    • 籾山典子(販売管理・相談)
    • 田中千恵美(販売管理・相談)
    • 首藤洋子(販売管理・相談)
    • 久保麻音(販売管理・相談)

    【登録販売者(研修中) 】

    • 戸出真由美(販売管理・相談)
    • 中田美香(販売管理・相談)
  • 現在勤務中の薬剤師・登録販売者の別、氏名

  • 取り扱う要指導医薬品及び一般用医薬品の区分

    指定第2類医薬品・第2類医薬品・第3類医薬品

  • 勤務者の区別

    【薬剤師】白衣又は白ジャンパー、名札(氏名、薬剤師)
    【登録販売者】白衣又は白ジャンパー、名札(氏名、登録販売者)

  • 営業時間

    9:00~18:00(年末年始を除く)

  • 営業時間外の相談時間

    なし

  • 注文のみの受付時間

    電話18:00~9:00、インターネット・ファックス24時間受付

  • 相談時、緊急時の連絡先

    電話0120-005-189(9:00~18:00 年中無休)

  • 陳列状況

    一般用医薬品の陳列状況

  • 店舗外観画像

    店舗の入口

    店舗の主な外観

要指導医薬品及び一般用医薬品の販売制度に関する事項について

  • 医薬品は、医師による処方箋が必要な「医療用医薬品」のほか、「要指導医薬品」「一般用医薬品」に区別されます。
  • 要指導医薬品
    副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうち、その使用に関し特に注意が必要で、新しく市販された成分等を含むもの。
  • 一般用医薬品
    第1類医薬品 副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうち、その使用に関し特に注意が必要なもの(要指導医薬品を除く)。
    第2類医薬品 副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(要指導医薬品、第一類医薬品を除く)。
    注)指定第2類医薬品は、第2類医薬品のうち、特別の注意を要する医薬品です。『してはいけないこと』の確認をおこない、使用について薬剤師や登録販売者にご相談ください。
    第3類医薬品 第1類医薬品及び第2類医薬品以外の一般用医薬品。
    指定濫用防止医薬品 濫用した場合に中枢神経系の興奮若しくは抑制又は幻覚を生ずるおそれがあり、その防止を図る必要がある医薬品として厚労大臣が薬事審議会の意見を聴いて指定する医薬品。
    注)当該指定濫用防止医薬品の使用については、薬剤師や登録販売者ににご相談ください。

医薬品のリスク区分の表示

  • 医薬品パッケージ(外箱、外包)及び添付文書にリスク区分を表示しています。
    要指導医薬品第1類医薬品第2類医薬品第3類医薬品要確認
  • 指定第2類医薬品は、 2類医薬品または 2類医薬品
  • 指定濫用防止医薬品は、要確認または 確認または 確認

医薬品のリスク区分の情報提供についての解説

    区分 対応する専門家 情報提供 相談があった場合の対応
    要指導医薬品 薬剤師 対面、文書での情報提供(義務) 義務
    第1類医薬品 薬剤師 文書での情報提供(義務) 義務
    第2類医薬品、
    指定第2類医薬品
    薬剤師または
    登録販売者
    努力義務 義務
    第3類医薬品 薬剤師または
    登録販売者
    法律上の規定無し 義務
    指定濫用防止医薬品 薬剤師または
    登録販売者
    文書での情報提供(義務) 義務

要指導医薬品の陳列等に関する解説

  • 要指導医薬品陳列区画のカウンター内部若しくは鍵をかけた陳列設備に陳列します。 
                               

一般用医薬品の陳列等に関する解説

  • 第1類医薬品をお客様の手の届かない場所へ陳列します。また、第2類医薬品・第3類医薬品については、それらが混同しないように陳列します。 
  •                                 指定第2類医薬品を情報提供を行うための設備から7m以内の範囲に陳列します。
  •                                 指定濫用防止医薬品を消費者が直接手の触れられない場所、もしくは、情報提供を行うための設備から7m以内の場所に陳列します。
                               

副作用被害救済制度について

  • 医薬品を適正に使用したにもかかわらず入院治療が必要な程度の健康被害が生じた場合の救済を目的とした公的制度です。

    ●副作用被害救済制度相談窓口:(独)医薬品医療機器総合機構
    電話番号:0120-149-931/受付時間:月~金(祝日、年末年始除く)9:00~17:00
    https://www.pmda.go.jp/kenkouhigai_camp/

    ●苦情相談窓口について
    【通常の相談窓口】奈良大和生薬/電話番号:0120-005-189
    【上記で解決しない場合】奈良市保健所(行政機関)保健衛生課/電話番号:0742-93-8395

個人情報の取り扱いについて

  • 知りえた情報は個人情報保護法で定められた管理方法に則り適切な取り扱いを行います。 
                               

現在勤務している薬剤師・登録販売者

特定販売を行う一般用医薬品の使用期限

  • 奈良大和生薬では使用期限まで半年以上ある医薬品を販売しています。